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「サポネ」とは


「障害があっても住み慣れた街で暮らしたい」
そんな障害を持った人の思いを応援する団体です。障害者がまちで生活し、働き、社会参加していくには、介護を含む多くのサポートが必要です。
あらゆる生活の場でサポートが確保されるためには「地域とどうつながりをつくっていくか」 が課題です。
その課題に取り組むため、2000年6月25日にサポネ(障害者の自立を支えるサポートネットワーク)が設立されました。
事業説明

 

2000年 6月 ボランティア団体(任意団体)として設立
立ち上げ企画として、運動会を開催する
イベントやサポーター育成講座「サポネカレッジ」を開催する
2002年 9月 特定非営利活動法人(NPO法人)
「障害者の自立を支えるサポートネットワーク」  設立総会
2003年 2月 特定非営利活動法人として大阪府から認証を受ける
2003年 4月 支援費制度開始
サポネも事業所として介護派遣事業を始める!
2006年 4月 障害者自立支援法施行
2012年 4月 「サポネの家」 オープン!
生活介護事業と宅幼老所・カフェを始める
2016年 4月 介護保険事業スタート
2017年 4月 「サポネの家」 5周年!5周年イベント開催

 

法人名 NPO法人障害者の自立を支えるサポートネットワーク
創立  2003年2月
代表者 石倉優子
所在地 大阪府豊中市本町1-13-34 チェリオビル3階
TEL:06-6846-7781
FAX:06-6846-7782
E-mail:cqt01523@nifty.com


事業内容

①障害者の支援(サポート)に関する情報提供、啓発、ネットワークづくり
②障害のある人とない人が出会うイベントの開催
③障害者の支援をする人(サポーター)の育成
④障害者の生活コーディネートの支援
⑤障害者サポーター派遣
⑥障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法)に基づく障害福祉サービス事業
(居宅介護、重度訪問介護、同行援護、行動援護)
⑦障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法)に基づく地域生活支援事業
(移動支援)
⑧宅幼老所事業(サポネの家)
⑨介護保険法に基づく居宅サービス事業
⑩介護に関する調査・研究
⑪その他、目的を達成するために必要な事業