暑い夜とこれからの寒い夜に

更新が1日遅れてしまいました。青い馬です。

今回のネタは美術でいくか~と思ってましたが『フェルメールからのラブレター展』の話はすでに書かれたいたので今回はまったく違うお話。

ということで今回のテーマ(?)はお酒にしてみます。

実は家にお酒が結構な量置かれています…今現在こんな感じです

Photo この写真に写ってないものを含めたら36種類のお酒があります。

日本酒、芋焼酎、米焼酎、麦焼酎、栗焼酎、泡盛、梅酒、にごり酒、ワイン、貴腐ワイン、アイスワイン、ウイスキー、ブランデー、ジン、ウォッカ、シャンパン、マッコリ・・・あとは外国製のビール数種類

多すぎるな…どれも何度かに分けてじっくり飲んでます。無くなったら補充と言った感じですね。

いろんな種類飲んでるので飲んだことのある中からおススメを何点か書きましょうかね。

何本かワインを持っているのですが、実はそんなに銘柄とかわかっていません(笑)

味もワインに関しては怪しいですが、飲みやすいワインがあります。

フルーツワインになりますが、貴腐ワインとアイスワインです。

ワイン苦手と言う方でも飲めるんじゃないかなぁと思うぐらい甘めのワインです。

Photo_2

左側が貴腐ワインのカスティージョ・デ・チバ(白・極甘口)

原料はマスカット・オブ・アレキサンドリアというとても古い品種のブドウです。極甘な白ワインです。

で、右はアイスワインのドルンフェルダーナーエ(赤・甘口)

氷結したブドウか作られるのが特徴、アイスワインの名前の由来でもあります。これも非常に甘めなワインですが、貴腐ワインよりは甘さは控えめです。

貴腐ワインとは貴腐菌の着いた状態で腐らせたブドウから作られたワインです。腐ったブドウ!と驚かれるかもしれませんが、まぁ強引ですが納豆と一緒の感じで捉えてください(強引過ぎるか!??)

おっとワインだけでこんなにスペースをとるとは・・・不覚。

題名にもある冬にも…とあるので冬に合うお酒もひとつ

にごり酒の「五郎八」新潟県の菊水酒造の作ってるのお酒です。写真が無いのが残念。

にごり酒の中ではかなり飲みやすい部類じゃないかと思います。飲みやすいですが、21度と結構高めなので飲むときはご注意を。

鍋物や少し辛い食べ物なんかと相性がいいですね。ただ、秋から冬にかけてしか手に入りにくいので今の季節では少し手に入りにくいかもしれません。

そうそう最後にこの季節にもあうお酒をひとつ

福島県産の大吟醸「三春駒」Photo_3 (右の写真)

うまいの一言。キーンと冷やして飲むとまた格別。

食中酒としてはかなりおいしいのではないかと思いますね。

熱燗として飲んでもおいしいそうですので、冬場にもいいんじゃないかと思います。

まだまだ紹介したいお酒が多いですがこれ以上書くと際限なく書いてしまいそうなのでここら辺で今回は締めませていただきます。

最後に未成年の飲酒禁止と飲みすぎ注意!

飲酒運転も許さん!

ということで酒豪DNA持つ青い馬でした~毎度のことながら長い文章で申し訳ない~それではまた~(◎´∀`)ノ

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